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飯沢康輔ブログ 眠鮫日和  Art & Whisky
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桜前線を追いかけて in ishinomaki
宮城県石巻市に10日間滞在してボランティア活動に参加してきました。私もこのような災害ボランティアに参加するのは初めてで、正直言って不安だらけで怖かったです。しかし行動してみると意外な程にスムーズに全てが運び、最初に抱いていた懸念はいっさい想像上のものでしかない事が解りました。それも現地で出会えた仲間達の御陰に他なりません。一人で動いていたらおそらくは10日もいられなかったでしょう。個人で現地入りしても必ず班に所属してチームで行動します。そこでの仲間達との語らいがどれほどに気持ちのケアに繋がるか知れません。因に私は "アモール石巻"と言う個人の活動家達で構成されたチームに所属しました。皆さんへの感謝の気持ち、その気持ちを次の人へ伝えて行くことが何よりの恩返しだと思います。
被災地の現状はとても言葉では表せません。しかし同時に私たちは生きて前に進まなければなりません。その原動力になるのが「助け合い」と「お互い様」なのではないかと思います。私はまずその現場に身体を投げ入れてみなければ私自身が進めないと思い、活動に踏み切ってみました。そして桜の花がとても象徴的に受止められたのでそれを通じて報告したいと思ったのです。どうぞお付き合い下さい。
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d0045159_8135976.jpg出発前、ともかく10日分の水と食料を積み込みました。飲食で迷惑をかけてしまっては大変です。(実際行ってみるとスーパーもコンビニも開いていてましたが)
d0045159_8142657.jpg4月18日
5時頃到着。桜はまだ固いつぼみです。石巻のボランティアセンターは専修大学に置かれてて、まずはそこの受付けで登録をすませます。
d0045159_8413581.jpg4月19日
初日の活動を終えて帰宅?私は専修大学の駐車場で車中泊をしました。晩飯は定番のカレー、湯煎するご飯は使えます。
d0045159_8414976.jpgなんとこの日、深夜から朝方に掛けて雪が降りました。車中の私はともかくテント村の人は一時校舎に避難したそうです。
d0045159_8521939.jpg4月20日
朝一面雪景色の中、桜が咲き始めています。午後にはすっかり雪も溶けましたが、こちらの人もこの季節の雪には驚いていました。
d0045159_856342.jpg本日のディナーはミートソースです。活動終えての食事が何よりの楽しみですね。ボランティアセンターからの炊き出しもあります。
d0045159_932490.jpg4月21日
3分咲きです。朝から晴天のボランティア日和、すこぶるやる気でますね〜。
d0045159_95933.jpgアモール石巻のチームメイト、デュークさんです。この日で活動を終了し帰路につきます。お疲れさまでした。世界一周どうぞ気を付けて、そのゴルゴ顔で行ってきて下さいませ(笑
d0045159_9211964.jpg4月22日
朝8時にボランティアセンターの前に集合します。それぞれの班に分かれ朝の打ち合わせと号令の後に現場に向かいます。
d0045159_9213932.jpg30人ぐらい分かれてバスに乗り込み、40分程揺られて現地に9時頃到着。
d0045159_9215948.jpg地震の影響か、頻繁に渋滞しています。街に近づくにつれ、車中から見る光景が徐々に凄惨さを極めて行きます。
d0045159_9221377.jpg仕事は3時半頃終了し帰ってくるのが4時半頃。なれない仕事で泥のように疲れが溜まる。夜10時、寝静まっています。
d0045159_9352323.jpg4月23日
朝から雨。もうすぐ満開、本部前。
d0045159_9354087.jpg雨天の場合、中止になる事もしばしば。そんな時は有志を募って車を出し、個人活動を行います。私もこの日は出向きました。被災者の笑顔が何よりの救いです。
石巻市を一望できる日和山公園から、街に向かって手を合わせました。「ここから私は生きます!」と心の底で叫んでました。
d0045159_9515282.jpg4月24日
昨夜の暴風雨も朝方収まり、雲の割れ目から太陽が現れました。
ボランティア活動は5日やって1日休むペースがベストだと聞きます。私もこの日お休みをもらいました。
d0045159_952946.jpg兵庫県からやってきた、赤いジャケットのスーさんです。この日任務を終え帰宅するので仙台駅まで送る事にしました。いつも明るく、時には黒く(笑 現場の雰囲気を盛り上げてくれていて、精神的に随分助けられたと思います(しらこいです
d0045159_9522444.jpg仙台に向かう途中に立ち寄った塩釜漁港。不思議な事にこの場所は港に隣接していながら幸運にも津波の難を逃れたそうです。
d0045159_9523899.jpgかきやさんで新鮮な生ガキとホキ貝の刺身を頂きました。美味過ぎる〜。あー、もうこう言う美味いものが原動力となるのです。ごちそうさまでした。
d0045159_10182792.jpg4月25日
満開!
d0045159_10184511.jpgボランティアセンターの駐車場には日本各地のありとあらゆるナンバーが集結しています。その中でも一際目を引くのがメッセージカー。熱い思いが伝わってきてかっこいいです。私はやりませんが…
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d0045159_1031474.jpg4月26日
被災地に咲く桜。
桜は強い。塩水に浸かり多くの樹木が立ち枯れする中、しっかり花を咲かせています。いつの日かこの桜を愛でるゆとりが訪れる事を信じます。
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d0045159_10412558.jpg4月27日
定番となった朝飯のインスタントラーメン。ここで究極のエコメニューを紹介します。前の晩パスタを作り、そのゆで汁を残して置き、次の日の朝にそれでラーメンを作る。どうです?ゆで汁を再利用して環境にも良い。水の無駄遣いも減る。とろみが効いてて味も良い。健康には、、、推奨しません、ハイ!
d0045159_10414458.jpg共に働く仲間です。
左が火吹きのフクさん、中央ワタリ、そして私。いかがです?このなり。ホントに泥まみれ、ちゃんとやってるでしょう。いえいえ少しでもお役に立ちたいです。
因に作業内容は屋内及び野外の溜まったヘドロを土嚢につめて積んで行きます。時には海水に浸かった家財道具などの運び出しなどを行う、ガテン系。
d0045159_10572288.jpg4月28日
出発の朝。
d0045159_10574742.jpgつぼみだった桜も散り始め、本格的な春の到来です。桜前線は更に北上し日本列島を新しい季節に塗り替えて行きます。
d0045159_1058570.jpgかなりあやしいぞ、これは。しかし気持ちは底無しに温かい人たちです。左が北海道のチハルさん。中央が我がアモール石巻コバヤシ班の小林さん。御陰さまで余念無く活動できました(写真UPごめん
d0045159_10582327.jpg帰りがけ仙台によっておなじみ牛タン定食で腹ごしらえ。元気が出る味です。お店のご主人が石巻市ゆかりの方で、実際にボランティア活動を行っているそうです。たまたま入った小さなお店なのに縁を感じました。


ボランティア活動に興味のある方へのちょっとしたアドバイスになればと、私なりに気付いた事を記しておきます。(内容は4月下旬の石巻市において)
○寝泊まりについて:石巻ボランティアセンター専修大学グラウンド及び第二駐車場内。テント張りはグラウンド内、車中泊は駐車場。しかしゴールデンウィークはボランティアラッシュが見込まれ、現在受け入れ困難な状況です。場合によっては受け入れ拒否もありますので事前に確認しましょう。定められた場所以外での野営は厳禁。
○飲食について:スーパー、コンビニ、飲食店は営業しているところもあります。しかし全てのボランティの人たちが一斉に利用し始めたら被災者への影響も出かねません。ある程度の食料は持参し、バランスよく利用したら良いかと思います。時々ボランティアセンターからボランティア向けの炊き出しが利用でます。長期ボランティアの場合、時には美味しいものも食べて元気を付けましょう。
作業場での昼食は各自で用意します。私は現場近くのスーパーなどで買い求めました。
○トイレについて:ボランティアセンターでは仮設トイレが用意されています。水で流すタイプで想像していたよりずっと清潔でした。それもトイレを管理するボランティアさんの御陰です。きれいなトイレをありがとうございます。因に市街での立ちションは厳禁!定められた仮設トイレを使いましょう。
○風呂について:私は10日間で一度しか入りませんでした。しかし長い活動中では自己を癒すためにもできればお風呂に入りたいものです。市内には自衛隊が用意した仮設の風呂や、健康ランドなのども開いているところがあります。私はクルマで30分ぐらいところにある"天平の湯"と言う日帰り温泉に入りました。それこそ生き返る気分に浸れます。
○活動内容について:床上床下の泥カキ、土嚢詰め、それを一定の場所に積んで行きます。また室内の家具や電化製品その他もろもろの日常品の屋外運び出し。体力勝負ですが、決して無理せず自分にあったペースを維持するよう心がけたいものです。下手に頑張りすぎて身体を壊したら本末転倒。
○活動時間について:8:00~8:30本部集合→8:30バスに乗車→9:00現地到着→12:00お昼休み→13:00午後の作業開始→15:30作業終了→16:00バスに乗車→16:30本部で解散 作業はぶっ通しではなく、だいたい50分やって10分休憩をとりながら進みます。(以上はあくまで目安) 
○チームについて:個人で行っても必ずチームに所属し、団体で行動します。朝受付け辺りで年期の入ってそうな人に一声掛けてみるのも手です。私はアモール石巻に入りました。個性の際立つチームで、退屈しませんでしたね。
○ボランティア活動保険について:必ず加入してから活動しましょう。各地域の社会福祉協議会の窓口で手続きします。天災A490円から。要印鑑。
○ゴールデンウィークについて:先にも触れましたが何かと問題点が挙げられています。誰しもが何かをしたいと思う気持ちは同じで、制約さえ無ければ今すぐ跳んで行きたいと願っているでしょう。その思いがこの大型連休に一気に沸き立つ事が懸念されています。その為、各地のボランティアセンターが受け入れを見合わせ、中止しているところも多いようです。交通渋滞がもたらす生活機能の麻痺など被災者への負担になる事態が心配されます。同時に経済効果を考えるとこの機会に行って欲しい持ちもあります。なるべく公共の交通手段を利用し、いきなり被災地に飛び込むより周辺の都市から少しづつ様子を伺ってみるのも良いのではないかと思います。

以上はもちろん私自身の主観によるもので、実際とのズレもあるかと思います。しかし私自身が参加する前にどうしても知りたかった不安材料が、実際に触れてみる事で一つ一つ解消されて行き、楽な気持ちで作業に望めたことを考えると、少しでも現地の様子が伝えられればと配信してみました。このレポートが参考になれば嬉しく思います。

ボラ市民ウェブhttp://www.tvac.or.jp/
宮城県災害ボランティアセンターhttp://msv3151.c-bosai.jp/index.php
わくや天平の湯http://www.town.wakuya.miyagi.jp/contents/3kanko/onsen/spa_index.htm
by exuok | 2011-04-28 21:13 | ボランティア | Comments(12)
生命のフォルム・岡本太郎
とどかない、つかめない、のたうつ黒いヘビ、つきささる真っ赤な炎。動き、流れ、今ある形。完成では到底無い、永遠に向かう断面。キャンバスから抜け出し、歩み寄る燃えさかる骸骨は、未来への一歩をふみ出す人間そのものだ。一点の美も無い、あるのはむき出しの命のフォルム、そして闇すらも輝いている。
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丁度こんな赤と黒のエクスタシー。ほおばれば、口の中が渦巻くカオスです〜。
by exuok | 2011-04-16 01:26 | アート | Comments(2)
掌の桜

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花びらから温もりが伝わってくる。
by exuok | 2011-04-15 10:22 | ライフ | Comments(0)
「いま、わたしになにができるか?」
この度の震災で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
「いま、わたしになにができるか?」とても重い問いです。まして自分がアートで何か出来るのではないか、と考える事自体がおこがましく、つい無力感に囚われてしまいますが、それ以前にそもそも私は無力なのだから、せめて無力感に負けてはならないと言うところから始めたいと思います。今、最優先されるのは被災者の気持ちです。物資や義援金が届けられる中、同時に私たちが被災者の方々をいつも忘れないでいることが支えになっているのではないかと想像します。震災前と震災後ではもう違う世界なのです。私はつい震災前の日常を考え、早くその秩序を取り戻したいと願いますが、それはこの震災が残したあまりに大きな実情に対しての逃避になってしまうのではないか、家や家族、想い出を失った人々はもう以前の生活には戻れない事を考えると、当たり前に享受していたこれまでの価値観を見直すべきではないか、そしてどれ程長期にわたるか解らない復興に目を向け続け、記憶を風化させてはならないのではないかと強く思うばかりです。わたしは何もできない。しかしそう考える事はできる。そしてアクションに意味を持とうと思うより、アクションを通して少しでもこの現実を受け止め続ける事が大切なのだと。今、自粛ムードが広がっていますが、それが世間体になっているのではと心配します。肝心なのは被災者がその自粛ムードをどう受止めるかではないでしょうか。被災地で大変な思いをしている一方で、わいわいと楽しんでいるとしたら、あまりいい気持ちはしないでしょう。しかし自粛されても余計なお世話だと考えるかも知れません。節電、買占めをしない、心ない風評を無視するといった努力は出来るけれど、今、生きていること自体は事実で、それを抑える必要はまったくなく、むしろ精一杯元気を出す時だと思います。何かを届けたい気持ちと笑顔を持ち続ける、それだけでも何かをしてると言えるのではないでしょうか。被災してない側でも原発事故、計画停電や経済危機など広域な不安が伴って、心が折れかかっている人も少なくなく「がんばれ」と言う言葉が残酷に聞えるかも知れません。それでも今生きているこの事実を真剣に考える時ではないかと思います。たまたま生きている、この地震で痛切に感じました。今までは当たり前に与えられて生きていたのに過ぎません。しかしこの命は、いとも容易く奪い去られてしまう脆く儚いものだと改めて気付かされました。だからこそ尊いとも。そして人との繋がりにどれほど支えられているかわかりません。
「いま、わたしになにができるか?」現在も、そしてこれから先も考えて行きます。
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「阪神淡路大震災復興から学ぶ」
日 時:2011年4月2日(土)14:00-16:00
ゲスト:原久子(アートプロデューサー)、永田宏和(NPO法人プラス・アーツ理事長)
参加費:無料(投げ銭制:100%を義援金として寄付致します)
東北地方太平洋沖地震復興支援アートアクション
「いま、わたしになにができるのか?─3331から考える」
http://www.3331.jp/schedule/000896.html
by exuok | 2011-04-02 10:05 | ボランティア | Comments(1)